バスタイムの優先順位を上げよう


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日常的にも、バス・タイムというのは、とても大切です。
お風呂好きな人は、自然に汚れたエクトプラズムを吐き出せるので、体も心も比較的健やかに保てます。でも「お風呂が嫌い」「いつもカラスの行水」という人は気をつけましょう。「たかがお風呂」とあなどらず、どんなに忙しくてもゆったり湯船につかり、体を休めることを習慣にしてください。
“幸運”と“自分”をつなぐスピリチュアルセルフ・カウンセリング (王様文庫)」(江原啓之 著/三笠書房)より

■バスタイム、充実していますか?
自分自身のバスタイム・・・を考えなおしてみても、重要度ランキングは10位ぐらいかも知れないな、と、ちょっと反省。温泉などは好きな方で月に1度は行きたいと思っているのですが、それでも、この抜粋部分を読んで、ハッとしました。「心身を健やかなに保つ」ためのバスタイム。見直したいですね。

■このところの習慣
実は、今私のマイブームは、ずばり「入浴剤」。実家暮らしをしてからというもの、家族中心だったので、あまり考えず「旅の宿にごり」に甘んじていましたが、40代にもなったし、少しはセレブ気分を(笑)と思って、保湿効果が高く、アロマの香りを気分に合わせて選べるタイプに可能な限り変更して楽しみを増やしています。

■入浴時間をあらかじめたっぷり設定しておく
戻りますが、入浴時間を大体30分ぐらいに設定しているので、プラス10分でも20分でも、あらかじめ確保しておくように切り替えたいなと思いました。一日を振り返りと明日への備えを、力を抜いて思い巡らせる時間。少しずつでも優先度を上げたいものです。

☆ぷち日記
この1週間、特急の案件に夢中でした。撮影も終わり、ようやく1稿目が手元に届いて、少し安堵。もう少し的を得たコピーがひらめくはず。もう少し粘ろう。


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