日常の中の”たくさんの気づき”を生かしていこう


タクシーに乗るとき、ホテルに泊まるとき、銀行に行くとき、美容院に行くとき、それぞれに視点をもっておくと、たくさんの気づきが得られます。そして、そういうことをメモしておく、ブログに書いておく、など何らかの手段で記録しておくとそれがいずれ話のネタになるのです。

「お金をもらう」から「稼ぐ」人になる習慣術』(牛堂 登紀雄 著/ゴマブックス(株))

暮らしの中で、何かしら感じ取っている事柄があるはずです。それを意識化できることが、アイディアのヒントになることは、職業柄、日常的に感じています。それも「今、どうしたらよいか困っているんだよなー」というときに「こうやってみたらいいんじゃない?」とさも、アドバイスを提示してもらっているかのように、身の回りの中で偶然的にも突破口を見つけられる時もあります。
ふっと引っかかってきた物事をキャッチできる準備をしておく、私は小さなメモ帳+折り畳みペンのセットで、気になったことを書き留める用意をして動いています。あとで役に立てば最高ですが、それだけでなく、感心をもって暮らせることが楽しかったり、充実していたりしますね。

★ぷち日記
昨日は所属しているバドサークルでの飲み会。
福島市に来てから初の飲み会でした!バドミントンを共通項にして出身地や仕事も違う仲間とのおしゃべりはとても新鮮でした!次はコートで楽しくプレイしたいです!


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